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『少々』『ひとつまみ』『適量』などの料理用語をわかりやすく言うと…なるほどww

料理本を見て、書いてることがよくわからないという方へ向けて・・・

今、こんなつぶやきが話題になっているので紹介します。

なるほどw

そうつぶやくのは、twitterユーザーの リュウジ@料理のおにいさんバズレシピ (@ore825) さん。

料理用語の少々や適量は、『最後の味付けは自分で決める』という料理家の強いメッセージだと言います。

このツイートを読んだ方からは、

「こういう情報をまっていたw」

「考えるな、感じろ…!ということですね。ひとつまみなんて、料理する人の手の大きさ次第で全然変わりますから。」

「あと『アレンジしたい←するな。これ入れたら美味しそう←入れるな。大さじってなんg←匙買え。 オーブンない←作るな。 500wで何分←まずやってみろ。 調味料ない←買え。』 ですねw」

「すごい理解しやすい説明ありがとうございますwwwこれなら料理音痴な私でも理解出来る(笑)」

「『きつね色になるまで焼く』のキツネの種類は何か?で悩む料理初心者の夫に教えてあげたいとおもいます。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

味の決め手は作る人の好み。

家庭の味って、こうやってできていくものなのかもしれませんね。

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