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夏のいろんなものを送ってくれた京都に住む親族。秘められた思いに「なるほど!」

夏のいろんなものを送ってくれた京都に住む親族。

それには、こんな意味があるそうです。

秘められた思い

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの ken_takaoka (@takaokaken) さん。

宅急便屋さんから段ボールを受け取った時点で「なるほど」と思ったと言います。

このツイートを見た方からは、

「ダイレクトに言われるより風流で良いかも。」

「わかります。帰りたいやろうけど京都名物を送ってあげるから耐えなさいよと。」

「京都の場合『 帰ってくるな』ではなく『帰ってこない』ことを前提としてるので、これで『帰れなくなった』と解釈すると、京都では会話が成り立たない。」

「京のぶぶ漬けを思いだしました。直截の表現を避け、良好な人間関係を保つ知恵ですね。」

「そういえば、うちも鹿児島の両親から焼酎と薩摩揚げがどっさり送られてきた。帰省は考えず元気でやれよ!ってことか。」

「『帰ってこないで』と直接言うのは心苦しいから、季節のお菓子を送ることで意味を読み取ってねという話。私も家族にこれされたら『御意!』ってなるなぁ。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

首都圏を中心にコロナの感染者が増えてる今…

今年はこういう夏なんだなと、改めて感じるエピソードですね。

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