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駐車場で「ガンッ」とドアが当たった鈍い音。直後、相手側のひと言に絶句・・・

狭い駐車場で起きがちなドアの接触事故『ドアパンチ』。

親がいくら気をつけていても、子どもが勢いよくドアを開けてしまって・・・というのはあるものです。

でも、その時の対応がこれでは、やられた方としては納得がいかないですよね。

大丈夫じゃない!

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  いんちゃん (@inchan101010)さん。

この後、お母さんはそそくさと店内へ、そしてその方の旦那さんの方は、車で待機してるも、こちらの方をチラリとも見なかったそうです。

ドアパンチは事故

結局、ドアには元々細かい傷があったため、傷をつけられたという確証が取れず、夫婦で黙ってしまったという投稿者さん。

このツイートを読んだ方からは、

「たしかに(笑) 何が大丈夫なんだよ!って感じですね。」

「これは器物損壊です。 警察呼んで良いのですよ。」

「犯人に自覚がなくても当て逃げは当て逃げなので、車種とナンバー、運転者の特徴を警察に通報しておけば『当て逃げ事件』として調べてくれるはずです。」

「普通のドアパンチは保険会社で100対0の事故として対応してくれます。 修理しなくても修理費相当額は請求できますよ。」

「この手の人種まだいたのか…さっさと絶滅してくれないかな…。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

『ドアパンチ』は立派な車の接触事故。

被害にあった時は警察と保険会社に連絡をして、しかるべき対応をしなければですね。

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