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なんでも許してくれる人に甘えすぎるのはやめた方がいい。そういう人はOKではなく『〇〇』ってだけなのです

上司や同僚、友達、恋人など、なんでも「いいよ」って許してくれたり、頼みごとを引き受けてくれたりする人っていますよね。

でもそんな人にずっと甘えていると・・・

ごめん無理さよならってなる

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの  愛本店のまゆ氏👁‍🗨さんと他45人 (@mayu_iphon) さん。

確かに、「いいよ」と言う言葉の裏に『嫌だけど我慢できる』って本心が隠れている場合ってありますよね。

なんでも「いいよ」って言ってくれるからって、それを当たり前だと思うのは、私もよくないと思います。

 

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このツイートへの反応

「いいよいいよ」っていう人が本当にもう無理!!ってなる瞬間は、相手がもはやそれを当たり前だと思っていて、そして申し訳ないとも思ってない時が多いと言う投稿者さん。

この投稿を読んだ方からは、

「してもらってることが当たり前じゃないってことに、相手がちょっとでも気づいてくれると救われるんですけどね。」

「そうそう!相手側に「申し訳ない」って気持ちがあれば全然許せるんです。」

「まさに自分がそうだからすごくわかる。でも私は最後に言いたいことをぶちまけますけど。」

「私は相手に『いいよ』とずっと言わせてしまった立場なので、とても心に刺さりました・・・」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

感謝の気持ちを忘れずに!

画像:weheartit.com

誰だって、自分のことを都合よく扱われたり、許してくれるのが当然と甘えられすぎたりするのは嫌ですよね。

最初は善意や好意でやっていたことでも、そこに「ありがとう」や「申し訳ない」の気持ちがないと、どんどんその人と関わること自体が嫌になってきてしまいます。

なんでも「いいよ」と言ってしまうのも考えものですが、人に何かをお願いするときや許してもらうときは、それをしてもらって当たり前だとは思わず、労わりや感謝の気持ちを忘れずにいたいものですね。

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