1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. トップ5はこれ!当たったら病む上司・先輩の特徴に「わかる!」「ほんとそれ!」

トップ5はこれ!当たったら病む上司・先輩の特徴に「わかる!」「ほんとそれ!」

    できる事なら、毎日平穏無事に過ごしたい。

    でも、人と人の関りが必要な社会では、そうもいかないのが現実ですよね。

    特にこういう人が近くにいると、平穏無事にとはいかなさそうです。

    トップ5はこれ!

    そうつぶやくのは、キャリアコンサルタントのお仕事をされているTwitterユーザーの  mai  (@maimecc) さん。

    『決して悪い人ではない』

    これが枕詞につくと本当に厄介ですよね。

    スポンサードリンク

    距離を置いて…

    このツイートを読んだ方からは、

    「わかる(闇)これってマジどうしたらいんでしょうかね…」

    「これってまんまうちのお局様…転職する以外で日々回避方法はないものかと模索しています。」

    「すごい!トップ5にうちのチームリーダーが全部当てはまってる(笑)今は育休中でいないからいいけど復職したらと思うと…嫌だぁぁぁぁぁ!!!!」

    「60〜50代ばかりで人手不足の部署に、せっかく入った30〜40代を数人辞めさせたうちのお局がまさにこれ!」

    「決して悪い人ではないと言われていた新人の時の上司がすべて当てはまっていて震えました…。」

    といったコメントがとても多く寄せられていました。

     

    決して悪い人ではないのだけれど、一緒にいるとなんだか心が疲れる、自尊心を削ってくる人たち。

    こういう人とは出来るだけ距離を置いて、自分の心と自尊心は自分で守っていかないとですね。

    \ SNSでシェアしよう! /

    Girls'Talk Shareの注目記事を受け取ろう

    この記事が気に入ったら
    いいね!しよう

    Girls'Talk Shareの人気記事をお届けします。

    • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
    • フォローしよう!

      この記事をSNSでシェア

    関連記事

    • 『これは感染拡大する筈だわ』その理由にゾッとする・・・

    • ブラック企業に入社して性格が歪んだ友人。その後ホワイト企業に転職した結果…?

    • 離婚後「子どもを虐待している」と元夫に通報され、家に警察が来た結果・・・

    • 「部屋から出られない。助けてくれ。」と電話してきた友人。『閉じ込め』にでもあったのかと思っていたら・・・

    • 「なんで生きてるんですか?」出会った人に質問しまくった結果…

    • 滑りやすさはバナナの皮の100倍!足元に落ちていたら要注意な野菜とは?