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クレジットカードの不正利用。巧妙な手口に「私じゃない」って言いづらいではないか・・・

    近年、被害額が増加傾向にあるクレジットカードの不正利用。

    手口もどんどん巧妙になって来ていますよね。

    そんな中、とある男性の場合、こんなことに使用されていたそうです。

    敵もさるもの

    この投稿をされたのは、Twitterユーザーの  Gakushi Fujiwara / 藤原学思 (@fujiwara_g1)さん。

    その言いづらさも、犯人の計算うちなのかもしれませんね…

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    このツイートを見た方からは、

    「いい奴なんだか悪い奴なんだか…」

    「寄付は自分のお金でやれ!ですね(笑)」

    「なんとまぁ…取り消したあとにも一度寄付するか、そこだけ取消さないでおいてもらうか…できないんだろうか。」

    「反撃させない手口ですね。 取消して改めて寄付すればいいかと。人の金で善行はツマセナイ!」

    「それ、『寄付を取り消すのも何となく嫌だし、まぁ、このぐらいの金額なら泣き寝入りでいいか』と思わせる、極めて悪質な手法です。 是非『私じゃない』と言ってください。寄付はその後改めてなさった方が良いかと思います。」

    「最近のクレカ不正利用ってこんな手を使ってくるんだな…気をつけよう…」

    といったコメントがとても多く寄せられていました。

    自分のクレジットカードが他人に悪用されないよう、取り扱いには十分気をつけないとですね。

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